マニラ〜ボホール本当に乗り換えが心配、、
そんなゲストのために詳細情報を作ってみました。
ご参考になればスタッフ一同幸いです。


※2008年7月27日再チェック更新済み

文章での説明も作りました。印刷して持ち歩く方はこちらをどうぞ
マニラ空港使用ガイド 印刷用PDFファイル 2008年7月更新済み
クリックすると、ダウンロードできます。
印刷して持ってきてもらうと、マニラ空港がより簡単になるはず、、と思っています。
(2006年6月11日時点更新)
万が一乗り遅れたら 印刷用PDFファイル対策資料追加!
是非ともココはプリントアウトしてお持ちくださいませ
〜乗り換えの不安を最小限にするための資料です〜
パスポートチェック 出国日に有効期限6ヶ月が必要です。確認してください!!!!
★★空港情報★★
2007年2月6日更新
ご注意くださいませ!
2007年 2月1日より
マニラ国際空港の空港使用税が上りました!
マニラ国際空港 国際線 P550
マニラ国際空港 国内線 P200
マニラ国際空港 セキュリティー税 P200
セブ国際空港 P550のまま
セブ国際空港 国内線 P200のまま
タグビララン空港 国内線 P20のまま
と、マニラの国際空港を使うときに、
空港使用税が値上がりしたのではなく、セキュリティーという
項目で、P200徴収が始まりましたのでご注意くださいませ
よろしくお願いいたします。 グッドダイブショップ総務部総務課より


飛行機搭乗に関する
注意事項

皆さまへのお願いです!
ここ暫くで2件ほど、マニラ空港での乗り換えのとき
鞄を開けられた形跡がある。鞄のポケットからお金を抜かれたかも知れない。と言う話を
ゲストから聞きました。全体量的には少ないことですが、やはり事実としてはそういうことも
あるとは思います。残念ですが、まだ、そんな性悪なフィリピン人も居ると言うことです。
で、皆さまのお願いです

●基本的に機内預けの荷物には必ず鍵を掛けてください。
 鍵まで壊されることはありません。
●機内預けの鞄のポケットには貴重品は入れないでください。貴重品は必ず
 手荷物にしておいて下さい。
●乗り換えのときトイレでチップを要求された場合、決して払う必要はありません。
 ただ、煩わしいので、飛行機を降りる前にトイレは済ませるほうが面倒ではありません。
●ライターは没収される可能性が高いです。安いライターもしくはマッチがおススメです

フィリピンは、皆さまが思うほど、危ない国ではありませんが、やっぱり
基本的な安全対策はぜひともお願いいたします!
何か、空港でのトラブル情報などありましたらいつでもGOODダイブショップまで
メール頂けますと、今後も対応策など考えやすいので、情報よろしくお願いいたします。


2008年 7月27日
●2008年7月
日本の空港で国際線国内線両方の搭乗券が貰えるように
なりました。マニラ空港でのチケットピックアップはありません。
●マニラ国際空港内で無線ランが稼働中
パソコンをお持ちのゲストはちょうど良い暇つぶしができます

●2006年5月以降一時的措置ですが、
帰りにお荷物のマニラ空港ピックアップが必要なくなりました。
タグビララン空港〜日本の空港までお荷物がスルーになっております。
※日本から来るときは一度税関検査のため、
荷物を取って隣のカウンターに移し変える必要は
今でもありますのでご注意ください。


●マニラ国際空港の国内線空港使用料がP200となりました
2005年9月からの試行ですので、ご注意くださいませ。

●マニラタグビララン路線の運行日程は四半期ごとに変わります。
ご予定は旅行会社に良く確認してください

●マニラ国際空港に安全補償費として、P200掛かるようになりました。

●液体関係はやはり没収の可能性あり。化粧品などお気をつけください


マニラ国際空港は、イメージが悪い。特に昔のイメージで嫌だといわれるゲストが多いのであるが、
今、1996年に新設された、マニラ国際空港をご紹介していきます。

今のマニラ国際空港は1996年に
日本の政府開発援助(ODA)の助けを借りながら
新設された新しい国際空港です。
以前は国内線と国際線が、別の空港だったのですが、
今は国際線と国内線は同じビルの中で、
歩いて5分の距離にあるのです。
マニラの治安を心配されるゲストも多いですが、これなら、大丈夫。
国際線の北ウイングが向かって左側
国内線の南ウイングが向かって右側です。
北ウイングは NORTH WINGも
南ウイングは SOUTH WINGと書いてあります。
移動距離は5分です
これが空港の中央から見える、
管制塔です。
北ウイングと南ウイングの中間から取った写真です。
この丸い建物が北ウイングと南ウイングの
境目になっています。
この写真は3階の写真です。
この丸い中央の建物の中には
レストランもありましたが、たいしたレストランでは
なかったので、余りお勧めしません。
北ウイングと南ウイングの境目の目印だと思ってください。
現地に行けば、簡単にわかります。


※空港には撮影禁止場所がありまして、そこの写真はありません。
その部分に関しては、文章にて説明していきます。

日本出発
出発の2時間前にはチェックインカウンターが開きます。
チケットのチェックインをしてください。

このとき国内線の搭乗券ももらえるようになりました!
と言う事で、
国際線・国内線の搭乗券を2枚貰ってください。
お荷物のタグはTAG(タグビララン)となっているのを確認してください。
※マニラで一度税関のため荷物を取り出す必要があります。

お荷物の重量は 預ける荷物が20キロまで。
手荷物は7キロまでとなっています。
重量が20キロを明らかに超える人はこちらへ 【スポーツマンプラス】

【重要重要重要です!(^^)!】
乗り換えやはり忙しいです。
日本でチェックインするときにはできるだけ前の席
とリクエストしてください。入国審査で時間が掛かりますので
少しでも早く、入国審査にたどり着く、これがこの
乗り換えのポイントです!!

【きゃあああ、飛行機が遅れたぞ という場合】
もし、もし、機体の修理などで日本出発が1時間以上遅れた場合、
マニラ宿泊になるかもしれません。が全てフィリピンエアラインが
ホテル・送迎も用意してくれますので、慌てないでくださいませ。
翌日の朝にボホール移動になります。ダイビングスケジュールも通常通りです
余裕があれば、旅行会社もしくはボホールにご連絡頂けると助かります。
マニラ空港ではカスタマーセンターに行って下さい。
ダイブショップはカスタマーセンターにコンタクトを取ります。
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約4時間の空の旅をお楽しみください。
国際線は、飛び立ってすぐにお昼ご飯が出ます。
ビール・水割り・ジュース・コーヒー紅茶も飲み放題です。
正直言って、たいした物は出てきませんので
余り期待しないほうが良いと思います。
マニラ空港到着
マニラ国際空港に到着したら
トランスファー(乗り継ぎ)はこちら!と言う看板を
目印に人の流れにあわせて移動します。

まず最初は、IMIGRATION(入国審査)を
受ける場所に案内されます。
IMMIGRATION(入国管理局)の手前右側に
【TRANSFER】と看板があります。
ここで、国内線(マニラ〜タグビララン)までの
国内線搭乗券を貰います。
※2008年7月現在。国内線搭乗券は
日本出国の際に、国際線搭乗券と一緒にもらえるようになりました。
ですから、国内線の搭乗券をココで貰う必要はありません。
イミグレーションは
写真不可となっています

入国審査を受けてください。
パスポート・搭乗券・入国申請書が必要になります。

【重要重要重要】
この入国審査が曲者です。時間が掛かります。
飛行機の座席はできるだけ前にと、リクエストしておいて
更に、到着したらダッシュ!!!
結構これは乗り換えのポイントです。

【BAGAGE CLAM】
荷物のちょっとだけ移動が必要です忘れないで!!

入国審査が終わった後は、【BAGAGE CLAM】と書いてある
荷物が出てくるターンテーブルがあります。
そこで荷物をピックアップして、
【TRANSFER】カウンター(日本語あり)
でもう一度荷物を載せかえます。カートもありますが
すぐ近くにありますので、そんなに運ばなくて良いです。
税関申告をここでするために荷物の載せかえがあります。
※セブ空港行きなら荷物は直送ですので取る必要はありません
出口を出る前に、円からペソへの換金が可能です。
フィリピンはマニラでの換金率が一番良いです。
お一人様1万円も換金していただけましたら
十分だと思います。
空港使用税も必要ですので必ず換金しておいて
くださいませ。
荷物の移動が終わりましたら、
前に進んで、左側に出口があります。
手荷物だけもって出口を出ます
そして左に進みます。
荷物の移動が終わると、ノースウイング(国際線)から
サウスウイング(国内線)に移動します。

まず出口を出たら、左に向けて歩きます。
すぐに看板と階段が見えます。
これは出口から出た所の写真です。
出口からすぐに左を見ると看板があります。
【TO DEPARTURE】 ※DEPARTURE=出国
【TO SOUTH WING】
国内線出発ロビーに行くために、階段を上ります。
もしくはこの先にエレベーターがありますので
そちらをご利用くださいませ。2階から3階への移動です。
階段を上がるとすぐに北ウイングと南ウイングの
中間部分に出てきます。
すぐに国内線ターミナルに入りましょう。5分も掛かりません。
中間部分から、国内線ターミナルに行くところに
まずひとつ、搭乗券とパスポートを確認されます。
国内線(DOMESTIC)ターミナルの入り口です
ここでももう一度、パスポートと搭乗券を確認されます。

入る前に2回パスポートと搭乗券確認があるということです。
国内線ロビーに入る
までの手順
まず、最初入り口のところで、金属探知機があります。
携帯電話、財布、コイン、などはあらかじめ手荷物に
入れることをお勧めします。

1回目の金属探知機を抜けると
周りにもMONEY CHANG(両替)があります。
そこで、1万円ほど換金して頂ければ十分です。

搭乗券をもっていたら
次は、空港使用税P200を支払いします。
(2005年9月1日よりP100から値上がりましした)


もう一度金属探知機と手荷物チェックがあります。
2:00PM出発ロビー 
金属探知機・空港使用税・金属探知機2回目を抜けると、やっと無事に
搭乗ロビーに到着です。
広くて綺麗です。S1ゲートが外を見て左から、、
一番右端がS8ゲートとなっています。
国際線と国内線の間に、コーヒーショップがあります。
ここなら喫煙も可です。
チケットに書いてある、登場時間より少し早めに
移動しておいてください。
今回のタグビララン行きはS7ゲートでした。
【手荷物についての詳細な情報】
重量は、7キロまで。
ゲスト一人につき、1つの荷物まで。
大きさは、56cm×36cm×23cm=115cmまでとなっています。
本・カメラ・コンピューター・子供のスナック・傘
などは免除されるようです。
2:50PM 出発アナウンス
登場のアナウンスがあれば、搭乗券を確認して
登場口に進んでください
乗る飛行機は B737 です。
忘れ物はないですか、、
もう一度確認してください
B737の座席の感じは、こんな感じです。
手荷物はすべて頭の上に上げることになります。
3:00PMマニラ出発
座席に座ったら、まずはシートベルトを
きちんと留めて、後は出発まで心の準備。
スチュワーデスのお姉さんが、やる気なさそうに、、
セーフティーブリーフィングをやってくれます。
目がよっているのが、、気になって仕方がない、、
後は快適な空の旅をどうぞ。
雲の上は快晴ですよ、、当たり前か、、
時間にしてちょうど1時間ほどです。
途中で、スナックとジュースを出してくれます。
残念ながらビール、、
アルコール類は何も置いてないそうです、、
4:15PMタグビララン空港(ボホール)到着
ボホール島のタグビララン空港に到着です。
4:15分には到着します。
歩いて3分ほどで、
タグビララン空港の建物があります。
B737の全体像はこんな感じです。
搭乗最大人数は148人です。
皆様のお荷物は、、丁寧に??
車に乗って搭乗、、ラウンドテーブルが見当たらない、、
どこに降ろすのかな???と思っていたら、、
ポーターさん達が、丁寧に降ろしてくれます。
そのままポーターさんに頼むとお金が掛かりますが、
出口まですぐです、、自分でひきづって行きましょう。
出口はすぐにあります。
ひとつしかないので間違いようがありません。
出口を出ると左側に進む通路があります。
そのまま進んでもらうと、お迎えの団体様がいます。
もちろんGOODダイブショップのスタッフがお待ちしております。
ボホールトロピックスのスタッフもお迎えに上がっております。
荷物は、ボホールトロピックスの送迎車に
載せていきます。
最後忘れ物がないか確認してもらって、
大丈夫でしたら、車に乗ってください。
空港〜ボホールトロピックスリゾートクラブまでの
時間は、わずか、4分35秒、、
あっという間につきます、
車を降りるとき、また忘れ物ないか
確認してくださいね。
4:45PMホテルチェックイン
夕方5時前にはホテルにチェックインできます。
最初に金銀財宝、貴重品と名がつくものは全て
セーフティーボックスに入れてしまいます。
お部屋にチェックインしたら、器材をメッシュバックに詰めて
部屋の前に置いておいてください。スタッフが取りにいきます。
一度お部屋にチェックインした後は
ダイブショップで、簡単なブリーフィングをします
【タグビララン路線ゲスト用ブリーフィング印刷用PDFファイル】
※前もって読んでおいて頂けると幸いです

もちろんその時にはビールは冷えていますよ。
ゲストのログづけが、大体5時くらいなので
その後は、皆で町まで大宴会に行きましょう。
朝日本を出発して、、
夕方5時にはダイブショップにいる。
そんな、タグビララン空港使用計画、
皆様もご一考くださいませ。


朝フロントの集合が8時30分になりますので
それまでにフロントで、お部屋のチェックアウトをして下さい。
できるだけ滞在中は、お部屋にチャージでつけるより
その場で清算しておくことをお勧めしております。
なぜ?って、最後に、お釣り無い、、とフロントが
いうことがあるからなのですよ、、アホか?と思いますが、
これがフィリピンではよくある光景なのです。
8:30AM フロント集合
必ずセーフティーボックスは開けておいてください。
お部屋の鍵も必ず返しておいてくださいね。
最後、ダイビング機材の忘れ物がないか
よく確認してもらって、チケットとパスポートを
持っていることを確認したら、出発です。
8:30AM ホテル出発
ボホールトロピックスの送迎車を使います。
8時30分に出発する予定です。

ボホールトロピックス〜空港までは
5分ほどです。8時40分には到着します。
出発が9時50分なので、1時間前に到着する
計算になっています。
8:40AMタグビララン空港到着
いよいよボホールにお別れの時間です。
もう飛行機は用意されています。
朝8時マニラ出発した飛行機(PR175便)が、
朝9時にはタグビラランに到着しています。
まずはゲートを通るのに、
パスポートとチケットの確認があります。
ゲートの中に、、ボホール名物カラマイを
売っている、、ちょっとボホールらしくていいな、、
なんて思った、、
プレディパーチャーエリア。
ここに入っていきます。
スタッフはここでお別れです。
本当にありがとうございました。
9:00AMチケットチェックイン
中に入ったら目の前がチェックインカウンターになっています。
すぐに並んでくださいませ。


★2006年5月以降 ここで国内線・国際線の両方の2枚の
搭乗券を貰えます。お荷物のタグの行き先を確認してください
今現在、マニラでお荷物を移動する必要はありません。スルーです。
荷物の重量はもちろん測られますが、、
いや、、この旧式、、心温まります。
20キロを超えないようにしておいてくださいね。
貰った搭乗券はこんな感じです。
【17B】のシートに座る。
チェックインがすんだら、空港使用税のお支払い
空港使用税P20
右の青い半券が空港使用税支払い済みの
領収書みたいなものです。
空港使用税を支払った後は
すぐに左側にある扉から中に入ります。
ここで手荷物検査があります。
金属探知機を通りますので、コイン・財布・ライター
携帯電話などは、手荷物に入れておくことをお勧めします。
※ライターは没収される可能性がありますので注意してください
※液体化粧品、ビールなども手荷物に入れておくとマニラで
  没収の可能性あり!!要注意です。
かごに入れて、検査を受けることもできます。
金属探知機がなると、格好悪いので、、

ちゃんと出しておいてくださいね。

ここまでくると一安心。
搭乗アナウンスがあるまでゆっくりしておいてください。
9:40AM搭乗アナウンス
搭乗アナウンスがあると、
外に出ます。そこでチケットの半券を切られますので
チケットをご用意しておいてください。
さて、いよいよ、飛行機に乗り込みです。
9:55AMボホール出発
シートナンバーを確認して、手荷物は頭上の
棚に入れて、シートベルトを締めましょう。
後はのんびり、空の旅をごゆっくり。
約1時間で到着です。
マニラ空港に到着 11:00AMマニラ空港到着
マニラ空港でお荷物のピックアップは不要になっています。
マニラ空港国内線到着ロビーから国際線ロビーまで
そのまま手荷物だけを持って移動してくださいませ。
お荷物はタグビララン空港〜日本の空港までスルーとなっています。
※タグビララン空港で一度お確かめくださいませ。
カバンが流れているターンテーブルを右に見て
左側に出口があります。そちらから出てきた所の写真です。
ここは基本的に建物の2階となっています。
一度建物の外に出てください。建物のエレベーターでは
国際線にいけません。
出口から右を向くと、すぐにこの看板が見えます。
【TO DEPARTURE】 
【TO NORTH WING】 

ノースウイング(北ウイング国際線乗り場)はこの階段を上ります。
国際線まで歩いて5分です。
国際線乗り場入り口は3階となっています。
階段を上るのは面倒な場合、エレベーター(中央)
エスカレーター(両端)にありますのでご利用ください

エスカレーターの写真です
上エレベーターもしくはエスカレーターから上がると、
北ウイングと南ウイングの境目が見えます。
ここにレストランがありますが
お勧めできるレストランではありません。
危ないのでなくて、、まずいのです、、
真ん中の建物を越えて進むと
国際線インターナショナルの出国口が見えます。
この出国口を通過するにも、パスポートと搭乗券の提示が
必要になりますのであらかじめ用意しておいてください。
国際線の搭乗に関して まずは、入り口で金属探知機があります。

空港使用税の支払いをする場所があります。
空港使用税P550 (TERMINAL FEE)とあります。
空港セキュリティー費用としてP200
合計P750をご用意くださいませ



そのまま進むとIMMIGRATION 
入国管理局がありますので出国審査です。
パスポートと搭乗券をご用意ください。

その先に、もう一度、金属探知機があります。
2:00AMチェックイン終了
金属探知機、出国税の支払い、出国審査
更にもう一度、金属探知機、、
ここまで無事に済みますと、出国ロビーに出ます。
いくつか、免税店などありますが、たいしたことないです。
※タグビララン(ボホール)の空港で国際線のチケットを
貰っているので、マニラではチェックインの必要はありません

国内線同様、端っこには、コーヒーショップがありまして
ここでなら喫煙可能です。
12時にはここに着いてしまいます。
本か何か暇つぶしの物が必要ですよ。

搭乗アナウンスを待つ
搭乗券に書いてある搭乗時間になりましたら
自分のゲートでお待ち下さい。
ゲートを間違えないように確認してください

搭乗アナウンス
搭乗アナウンスがありましたら、
飛行機に乗り込み開始です。

後はゆっくり空の旅をお楽しみください。
4時間ほどの空の旅となります。

何か新しい情報、変わっている、間違っているなどの情報がありましたら
GOODダイブショップ 神田真児まで教えてくださいませ。

ゲストの情報が一番正確で早いのです。 お手数をおかけしますが
情報を頂けましたら嬉しいです。

また、ボホールまでお遊びに来てくださいませ。

GOODダイブショップ 神田真児 shinjik@mozcom.com