最後にもう一度、お荷物点検!
お出かけ前にもう一度このページを確認して頂けましたら幸いです。

パスポートチェック!! 入国する際 6ヶ月の有効期限が必要になります!

ダイビング器材編

BCD 
GOODダイブショップのレンタルBCDの
パワーインフレーターは、スタンダード接続です。
レギュレーターだけ持って来てBCDをレンタルのゲストの方は
中圧ホースの接続がスタンダードかご確認ください。
レギュレーター
GOODダイブショップのレンタルレギュレーターは
エアゲージ・予備の空気源はあります。
GOODダイブショップのパワーインフレーターホースは
スタンダード接続になっています。
BCDがSプロのゲストが、レギュレーターだけレンタルするのは
難しいので、ご了承ください。
ウエットスーツ できるだけ厚いウエットスーツがお勧め
水温は、1月、2月は、27度、 3月は28度 4月は29度 
5月から12月までは、29度から30度
しかし、、ダイブタイムは40分を予定しています。だんだん寒くなりますので
できるだけ、5ミリのウエットスーツがお勧めです。
ウエットスーツは裏返しにしたまま洗ったり、干したりしています。
裏側に、大きく名前を書いて頂けますと
スタッフは非常に嬉しいです。
マスクとスノーケル
よく、スノーケルは要りますか??と聞かれますが、
必ずご持参くださいませ。水面移動は極力少ないですが
エキジットのときに波がある場合などは、スノーケルは必要ですよ。
●基本的に度入りのマスクレンタルはありませんので、
目の悪い方は、自分のマスクをご持参されるか、
使い捨てコンタクトレンズにするか、などご検討ください。
似た様なマスクが沢山あります。
必ず、どこかにお名前を書いてきてください。
フィンとブーツ
フルフットのフィンでも大丈夫ですけど、、
水温が冷たい時期は、ブーツを履いて、フルフットを
使用されることをお勧めします。
基本的にビーチダイビングはありません。スタッフが軟弱なので
とにかく、ボートダイビングです。
そういった面ではフルフットでも大丈夫ですよ。
似たような、フィンとブーツは多いです、お名前を書いてきてください。
メッシュバック 
ダイブショップには、メッシュバックのレンタルはないのです、、
機材をまとめるための、メッシュバックはご持参くださいませ。
そして、メッシュバックのどこかに、お名前を書いて頂けると
非常に助かります。
ゲストの機材の移動は全てスタッフがやりますので、
間違えて積み込みされることなどを、防ぐために
是非ともお名前を書いてきてください。

ダイビング器材その他、、

ダイブコンピューター
GOODダイブショップは絶対に減圧不要限界を超えるようなダイビングはしません。
ですが、個人のデーターを取るにしても、やはりダイブコンピューターは
海外でのダイビングでは必需品です。数は少ないですが、レンタルもありますので
お問い合わせくださいませ。
ログブックとCカード
皆さまの、ダイビング経験を少し拝見させて頂きたいので
必ず初日ダイブショップにお持ちくださいませ。
そのときにCカードの確認をさせて頂きます。
ボートコート
南国フィリピン、真夏は確かにめちゃくちゃ暑いですが、、
スコールが降ったり、天気が悪い日ももちろんあります。
ぬれた状態でボートが走っているときは、
風に吹かれて、体温が下がることが多いです。
GOODダイブショップにカッパも用意してありますが
数に限りがありますので、お持ちの方は、是非とも
持ってきてくださいね。
酔い止め 基本的にフィリピンのバンカーボートは船酔いしにくいボートですが、
心配な方は、心のおまじないだと思って、ご持参ください。
忘れた方は、ゲストが置いていってくれた、酔い止めもあります。
スタッフに聞いてくださいね。
そして、、自分の酔い止めが余ったら、、
置いていって頂けると嬉しいです。
ウオータープルーフ
フィリピンのバンカーボートは、個室ではありません。
海に持っていくのに、濡らしたくないものを入れておくのに
便利です。
フード
寒がりの現地ガイドは使っております。
水温、27度が寒い、と言える立派なリゾートダイバーなら
ご持参されることをお勧めします。特に1月と2月は、寒いですよ。
インナー
やっぱり寒いときには、抜群の働きです。
ただし、、同じようなインナーが多くて、、
必ずお名前を書いておいてくださいね。
セーフティーフロート
自慢じゃないですが、ゲストをロストしたことはありません。
が、、万が一は、1万回に一度起ることです、BCDにセーフティーフロートは
もっていてもよいと思われます。

日常生活品

真夏でも、上着。なんせスーパーキャット、、は冷房が強く効いていて寒いのです。
スタッフは真夏でもフリースを持っています。
日焼け止め
やっぱり曇っていても強いのがフィリピンの紫外線。
直射日光に長時間さらすと、、やけど状態になったゲストも
いらっしゃいますので、日焼け止め、日焼けクリーム
必ず日本で用意してくださいね。フィリピンにも多少はありますが
余り質は良くないとの噂です。
驚くなかれ、、
フィリピンのホテルの多くには、歯ブラシが付いていません。
セブのホテル、ボホールトロピックスにも付いていないので、
あら、、歯ブラシ買わないと、、と言うゲストが続出しています。
日本だと、、どんなホテルにもついているのですが、、
やっぱり所詮フィリピン、、自分の口に合った、
愛用の歯ブラシをお持ちされることをお勧めします。
虫除け、虫さされ
やっぱりフィリピン、先進国日本だって蚊はいるので、フィリピンには
沢山いると思っておいてください。吃驚するほどはいないですが、、
やっぱりいますので、、虫除け対策お願いいたします。
肩こりにも使える、キンカンは、素晴らしい!!
やっぱり、日本の蚊取り線香は素晴らしい。
フィリピンで購入する蚊取り線香は、殺虫効果はないのです、、
そう、、蚊がいやがって、近づかないだけ、、
日本の蚊取り線香は、世界一。
各地方のビールのおつまみ大歓迎!
地方のおいしいおつまみをご持参いただけましたら、
サンミゲルビールは、GOODダイブショップが
ご用意いたします。
ログ付けを楽しい宴会にしましょう!!
女性の方で、生理が予想される方は タンポンはご持参ください。
フィリピンでタンポンは売っていないのです。
普通の生理用品は、購入することが可能です。
そして、、いざ、と言うときは、ゲストが置いて行ってくれた、
生理用品はありますので、女性スタッフに聞いてください。
そして、、持ってきたけど、、余った、、使わなかった、、
そんな生理用品は置いていって頂けると
助かります。
女性の方は、ポケットティッシュを沢山持ってくると便利です。
トイレに紙がついていないことが多い、そんなフィリピンです。

旅行必需品

パスポート パスポートは入国するのに、6ヶ月の有効期限が残っている必要があります。
もう一度、パスポートの内容を確認してください。
エアのチケット これがないと、飛行機に乗れません。
受け取りの方は、受け取り場所が書いてある書類を忘れずに。

きゃああああああああ!!
重量が20キロを超えてしまう!!

日本からフィリピンは余り、うるさくないですが、、
フィリピンから日本へは、かなり重量がうるさいと思ってくださいませ。
1キロ=$13、、ちょっと、高すぎるので、重量には十分気をつけてください。

手荷物は、7キロまでOKです。
ゲスト一人につき、1つの荷物まで。
大きさは、56cm×36cm×23cm=115cmまでとなっています。
本・カメラ・コンピューター・子供のスナック・傘
などは免除されるようです。
フィリピンエアライン発行の、スポーツマンプラスを獲得しましょう。
獲得方法はこちら、、suportsman plus

 

もってくるお金に関して

  日本で、ダイビングの予算を考えた金額をドルキャッシュ
もしくは、ドルのトラベラーズチェックに変えてから持ってきていただけると幸いです。
シティーコーポと言うトラベラーズチェックは使えません。
それ以外のUSドルトラベラーズチェックは使えます。
  円に関しては、そんなに沢山は必要ないと思います。
ダイビングオプション料金をドルに換金する時間がなかった場合は
お支払いはもちろん円でもできます。その日のインターネット公定レート
+3.3円で計算させて頂いております。
  ペソへの換金に関しては
マニラの空港、もしくはセブの空港で換金できます。
普通のボホール旅行でしたら、4泊5日で1万円も換金すれば
十分だと思われます。帰りの空港使用税がP550 もしくはP650
掛かりますので、必ず多少は換金して頂く必要があります。
お土産を沢山買う予定の人は、1万円以上換金しても良いと思いますが
夕食と、空港使用税程度でしたら、1万円で十分です
  申し訳ありませんが、、クレジットカードの使用はできませんので、
ご了承くださいませ。