セブ国際空港、皆様ゲストが最初に降り立つ、空港の様子と
大切なブリーフィング(説明)までを写真付きで説明してみました。
初めてのボホールで心配なゲストは、このページをコピーしてから
旅行に出発。皆様の良い道しるべになればよいなと思います。

★★空港情報★★
2月6日更新
ご注意くださいませ!
2月1日より
マニラ国際空港の空港使用税が上りました!
マニラ国際空港 国際線 P550
マニラ国際空港 国内線 P200
マニラ国際空港 セキュリティー税 P200
セブ国際空港 P550のまま
セブ国際空港 国内線 P200のまま
タグビララン空港 国内線 P20のまま
と、マニラの国際空港を使うときに、
空港使用税が値上がりしたのではなく、セキュリティーという
項目で、P200徴収が始まりましたのでご注意くださいませ
よろしくお願いいたします。 グッドダイブショップ総務部総務課より

 


荷物受け取りロビー
空港の到着ロビー
入国審査が終わったらここに出てくる。荷物が回り始めたら、
自分の荷物を確認してとってください。
荷物を載せるカーゴもあります。注意としては、水色の服を着た
ポーターさん
が親切に手伝ってくれますが。
荷物を運んでもらったら、チップを払ってあげてくださいね。
もちろん、『ノーサンキュウ』で、自分で運ぶのがお奨めです。
もし、お荷物が、見当たらない?何かトラブル?があれば
外で、GOODダイブショップスタッフが必ずいますので
一度外にでて、状況を説明してください。

出口
出る前に、、
税関に申告するものが無ければ、出口へ歩いてください。
その前に、両替屋があります。
素晴らしくいいレートとはいいませんが
無難なレートで安全性は高いので
ここで換金することをお奨めします。
換金が終われば、外に出ましょう。出ると、
国際線も国内線も、両方とも右に進んでください。

確認シール半券を回収
空港の外に出る
入り口出たらすぐに、荷物の確認シールをとる
お兄さん達に遭遇します。怪しいものではありませんが、
チケットの裏に張られているだろう
確認シール(半券)
を、お兄さん達に渡してください。
そうして、預けたカバンについている、
シールと内容が照合できれば通してもらえます。
確認シールはないがしろに
なりやすいですが
用意しておくと簡単に通してくれます。

半券の写真

これが確認シール(半券)
カバンを、日本でチェックインしたら
その時にチケットとかの裏に、貼ってくれます。
これを用意しておいて下さいね。
通常、日本の空港で荷物をチェックインする時に
飛行機のチケットの裏側に張ってくれることが多いです。
経由便のゲストは、荷物の行き先が、CEBUになっているか、
確認してくださいね。一度だけ、MANIRAになっていたこともあり。


お迎えスタッフ沢山
スタッフを探す
それを抜けるとお迎えやさんの列に遭遇します。
ここより前にはピックアップのスタッフは入れませんので
ここまでは、たどり着いてください。
そこで 【Good Dive】【Hotel Cesario】
の看板を持っているスタッフを探してください。

お迎えスタッフ探し
人相は悪いですが、仲良しお迎えグループです。
ピックアップに来ている人間がわからなければ、
【GOODダイブショップ?】と聞いてください。
空港では有名ですので必ず教えてくれます。
気軽に日本語で聞いてください。
万が一の連絡先
0919‐818‐1192 しんじ


スタッフメリークリス
ここまで来ると一安心
GOODダイブショップセブ常勤スタッフ メリークリス
日本人スタッフが、ボホールでのダイビングで
回れないときは、ジャネルが、お迎えに行きます。
片言の日本語は全然OK!
何か、問題があれば、【コールシンジ!!】
だけで、すぐに日本人スタッフへ電話してくれます。

ラリー
ホテルセサリオスタッフのラリーは
空港常駐のホテルスタッフです。
もし、万が一ジャネルが見つからない、場合は
ラリーが持っている看板を探してください。
100パーセント空港にいる彼は、非常に陽気です。
Goodダイブショップ?といえば間違いなく
ジャネルか日本人スタッフを見つけてくれます。
もちろん、時間が許す限り基本的には
日本人スタッフが空港にお迎えに行く予定です。
ピックアップ用の看板です。
チョト見ておいてくださいね。
最新版でGOODダイブショップと書いてあります。
基本的にこちらからお客様をお迎えしたいので
旅行会社のタグ(鞄につける旅行社マーク)は必ずつけておいてくださいませ。
よろしくお願いいたします。」
ブリーフィング

一般的な旅行の
説明です
到着時にゲストの皆様に説明する一般的なブリーフィング(重要)
1、帰る時に空港使用税 直行便P550 
  マニラ経由便P750を用意してください。
2、貴重品の管理はすべて、フロントにあるセーフティー
  ボックスを使用してください。
3、リコンファームは必要ありませんので。チケットも
  パスポートも貴重品としてセーフティーボックスで管理してください
4、ダイビング本数とレンタル器材の確認をします。
5、免責同意書をお渡ししますので、朝までにご記入ください
6、チェックインした時に朝食ミールクーポンを渡します。
  レストランは朝5時からバイキングスタイルです。
7、朝の集合は通常5時30分フロントをチェックアウトして集合
8、集合する時に中に水着は着用しておいてください。
9、スーパーキャットは寒いので、上着を一枚ご用意下さい。
10、体調が悪くなったらすぐスタッフにお伝えください。
注意事項プリントアウト用PDFファイル

ホテル専用車
空港からはホテルの送迎車を用意いたします。
その車を待っている間に通常、一般的なブリーフィング
をやってしまいます。日本人スタッフが不在の場合は
ホテルにチェックインする時に必ず、スタッフから
お電話させていただきます。
今現在80パーセントは日本人スタッフが直接
お迎えに上がっています。