ボホールトロピックスのブレックファースト
ボホールトロピックスのブレックファースト、今まで謎の多かった
そんなメニューの解明をしていきたいと思います。

ボホールトロピックスの朝食はミールクーポンがありません。
朝起きたら、早めにレストランに行って
席に座ってください。
朝6時にはオープンしている予定です。
笑顔はいいのですが、やる気のないスタッフが
のんびりと、朝食専用メニューを出してくれます。
ボホールトロピックスレストラン
アシアティカのメニューです。
アメリカンブレックファーストとフィリピンブレックファーストがあります。
無難なのはアメリカンブレックファースト
勝負をするなら、フィリピンブレックファースト
双方とも、豪華とは言えない、、のです、、いろいろ、自分で選べます。
まず最初に驚くこと、、、
ホットティーを注文すると
お湯と、ティーパックがでてきます。
レモンでなくて、カラマンシー、、
これがフィリピンのスタイルです。
そして、ティーだけでなく、
普通にコーヒーを頼むと、
お湯とインスタントコーヒーが出てきます。
要するに自分で作れ、、ということです、、、
インスタントでも良いから、、裏でばれないように作ればよいのに、、
と何度も思うのですが、これがフィリピンの普通のスタイル。
朝からインスタントコーヒーは嫌だ!というゲストに朗報。
BREWED COFFEE ブロッドコーフィーと叫べば
きちんとドリップしたコーヒーが出てきます。
ただし、たまに煮詰まって濃いときがありますので
これも諸刃の剣、、となります。
ソフトドリンクをひつと選択できます。
オレンジジュース・マンゴジュース・
が多いようです。
サンプルその1
フィリピンブレックファースト
LONGANIZA と書いてあるのはウインナーです。
卵も種類が選べます。これはスクランブルエッグ
ご飯は、プレイン(普通)・ガーリック・ジャバライス・マンゴライスと選べます。
マンゴライスは賛否両論、、あまりお勧めでないですが、一度挑戦!
サンプルその2
フィリピンブレックファースト
これはガーリックライスと
サニーサイドアップ(目玉焼き)
ビーフパタと呼ばれる、日本流ならビーフジャーキー、
のセットです。
サンプルその3
これはちょっと挑戦してみました。
ご飯はジャバライス、、ケチャップライスでした。
スクランブルエッグと
BOANLESS DANGGIT という魚の干物でした。
お酢をつけて食べるようで、朝食にはちょっと、、という感想。
サンプルその4
アメリカンブレックファーストでご飯も頼めます。
ガーリックライスにスクランブルエッグ
コーンビーフという無難なセット。
アメリカンブレックファーストではもちろん
パン類も頼めます。また、サンプルを作成しますので、乞うご期待。
サンプルその5
アメリカンブレックファーストに
幻の『マンゴーライス』賛否両論甚だしいが、
一度挑戦の価値はあるかも、、???
サンプルその6
女性陣には無難なライン。
アメリカンブレックファーストとプレインブレッド
ハムとスクランブルエッグ
バターと、ジャムはついてきます。
【重要!】食べ終わったら、『チェック!!』と叫んでください。
伝票が出てきますので、
お部屋番号とお名前を漢字でサインしてください
自動的にGOODダイブショップの支払いとなります。
お手数ですがよろしくお願い致します。