ボホールで良くリピーターの皆様が
買って帰るお土産をご紹介。
ゲストの皆さまでこのお土産が買いたい!などご要望がありましたら
もちろん夕食の後におみやげ物ツアーをしますので
スタッフに一声掛けてくださいね!
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『ボホールの民族衣装はありますか〜!?』 『・・・・・・』 やっぱり南国のイメージ!と言う事でパラオ?パレオをご紹介(^_-)-☆ 一枚ものの生地から、ツーピース、スカートタイプと 形も色も様々です。 価格もP200〜P300とかなり格安!! 海やプールサイドで羽織るもよし、お部屋の一部として、壁に飾るもよし、 薄手だけど以外と暖かく、そして速乾性もバツグ〜ン! お菓子のお土産が多いのですが、 そんな中でゲストからのリクエストの一品でした☆彡 |
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お馴染みターシャグッツから新作の登場!! よ〜くみるとタンクを背負った立派なダイバーターシャです! 手前のカニさん(こちらは灰皿件小物入れ)とともに人気上昇中の予感☆彡 どちらも売り切れ覚悟の品物です! フィリピンのお土産にしてはちょっぴりお高めですが、 ひとつひとつ表情が違うので、是非一度手にとって見ては いかがですか?? |
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ビサヤエリアの有名なスナックお菓子。 手軽なスナックでお土産としては人気美味しいのでつい食べすぎてしまう。 重量・値段は全く問題ないが、 崩れやすいという特性を持つので、もって帰るときは 手荷物がよいかも、、 |
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![]() ボホール名物らしい。セブのフィリピン人スタッフも ボホールからのお土産はこれ、カラマイ。 中身は、総合評価的には、『信玄もち』の甘いバージョン。 一応加工されたナマモノ?です。日持ち注意。 |
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もちろん酒飲みのお楽しみ。サンミゲルビール。 このあっさりビールは手荷物が軽いときのみのお土産にどうぞ。 やっぱり一番の問題は重量ですね。 安いビールを買って高い超過料金を払うのは愚策。 ビール好きの皆さまが1本記念に、、くらいがよいかも、、 |
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意外な特産品。パパイヤを原料にした石鹸。 手軽で幅を取らないので,女性のお土産には好評。 ただ、、綺麗になるかどうかわかりませんが、 においは強すぎないので、トイレの芳香剤代わりに 置いている、、というお話も聞きます。 |
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ボホール島で有名な、世界最小さなおサル ターシャの人形はいろんな種類がありますよ。 ショートターシャツアーで実際のターシャをダイビング終わった後にでも 見に行くことは可能です。 一度実物も見てくださいね。ボホールの自慢です。 |
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フィリピンのお酒といえば、このラム酒が有名。 現地の人はコーラで割って飲んでいます。 上品な味というより、どっぷり甘めのラムといった感じ 飲みやすいのですが、、量が進むと悪酔いします、、 これで1本50円ほど、、上司のお土産に1本だけどうですか? |
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フィリピン風のマヨネーズという表現が正しい。 甘味が強く、サンドウィッチに良くマッチするそんなマヨネーズ。 これも重量が問題になってきますので 沢山は無理。小さなビンもありますので、気に入った方は 小さなビンを少しだけ、、これがお勧めです。チーズもあります。 |
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お土産の横綱。無難な安定性を見せる ただ、多少の好き嫌いがある。お勧めは7Dというメーカーが美味しい と一般的にいわれますが、結構種類があって ゲストによって好みが違うことが判明、、少しずつ いろいろ買って帰るのも面白いですよ。 |
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ピーナッツキッスの類似品。カップに入っている ので、多少高価に見える。値段はほぼ同じ。 カップに入っている分だけ、砕けにくい利点はあります。 荷物がキュウキュウ、、でも沢山必要な場合は こちらのカップのほうがお勧めかも、、 |
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ニッシンのカップヌードルフィリピンバージョン?一度お験しを。 日本のカップヌードルは世界一と再認識できる。そんなカップヌードル。 フィリピン人は、麺をすすって食べる習慣が無いので もともと麺は短くばらばらになっています。最初は、扱いが悪いのか と思っていましたが、文化の違いでした。文化の違い勉強に1つだけ、、 |
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昔懐かしのドンパチはまだフィリピンでは存命中 あの懐かしの味をお土産にどうですか? 日本ではもうあまり売っていないらしく、 まとめ買いしているゲストも居ました、、 ただ、、懐かしいだけ、、ですが、、 |
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フィリピンで有名なシニガンスープの元 タマリンドという木ノ実から作られる。 GOODダイブショップのお昼ご飯によく使うスープの基です。 日本に帰って、冬場の鍋に使ってみても良いと意外に好評です。 海鮮とよく合うとのお話、、 |
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超ローカル生活に挑戦したいときに飲みましょう。 ヤシのジュースを発酵させたお酒2日もすると、お酢になります。 さすがに日本へのお持ち帰りは不可能ですね、、 一度挑戦してみて、その、なんともいえない味の 思い出をお持ち帰りくださいませ。 |
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もう、なんたって、もらって困るお土産ナンバー1。 とにかくいろんな種類があって面白い。 これを買って帰るのはほぼ、、嫌がらせですね、、 でも、、こんな嫌がらせ、、大好きです、、 |
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もう、最高。真児のお気に入り。 まだまだ、沢山の種類がありますので 今後ラインナップを増やしていく所存です。 |