お勧め持ち物

フィリピンボホール島に何を持って行けば良いのか?

素朴なご質問にお答えするページです。
チェックリストにご利用ください。

預け荷物許容重量の確認をEチケットを見て必ずしてください~
  空港や、チケットによって、0キロ~23キロ鞄2個まで様々です。
  不明な場合は、必ず、発券会社にお問い合わせください。

絶対に忘れてはならないもの

  • パスポート(有効期限滞在期間以上確認)<有効期限不足は入国拒否となります>
  • E-チケット(必ず往復のチケットが必要です:入国時に出国チケット確認があります)
     <出国チケットがない場合入国拒否となります>
  • □(夏でも)上着
  • □(冬でも)日焼け止め

ダイビング関連 チェックリスト

  • □Cカードとログブック
  • □※BCD
  • □※レギュレーター
  • □※マスクとスノーケル
  • □※ウエットスーツ
  • □※ダイビングブーツ
  • □※フィン
  • □メッシュバック
  • □ダイブコンピューター
  • □インナー(基本お勧め)
  • □フード(超寒がりゲスト様お勧め)
  • □セーフティーフロート(推奨)
  • □ボートコート(ショップにカッパは あります)
  • □ダイビング用グローブ<ポイントによって利用禁止>
  • □ボート用小さなタオル
  • □酔い止め(船に弱い方)

※ GOODダイブショップでレンタル可能 (要事前連絡)
※ マスク・ウエットスーツはレンタルでなく、自前の器材をお勧めします。

あると便利なもの

  • □虫刺され薬(キンカンなど)
  • □蚊取り線香 (少量) <マッチはショップにあります。>
  • □記入済みの免責同意書 (ダウンロード可)<事前に書いておくと、時間短縮です。>
  • □ポケットティッシュ <トイレにトイレットペーパーがない場所などあります。>
    □ウエットティッシュ <レストランでは日本のように手拭きはありません。>
  • □スマートフォン / I-Pad (ショップに無料の無線ランあります)

良くある忘れ物

  • □デジタルカメラの充電セット
  • □日本の携帯充電セット
  • □デジタルカメラメモリー
  • □ダイブコンピューター

意外に必要ない物

□変圧器(基本220Vですが、カメラ、パソコンの充電は、240Vまで対応している事が多いです。)
    (注:任天堂DSは100Vですが、ショップに100V電源あります。)
□コンセントプラグ(フィリピンのコンセントは日本と同じ形状です。)

重量が心配 (フィリピン航空)

  • ■成田国際空港 23キロの鞄2個まで可
  • ■名古屋セントレア空港 23キロの鞄2個まで可
  • ■関西国際空港 23キロの鞄2個まで可
    ■機内持ち込み手荷物は7キロまでです。大きさにも制限があります。
    ※重量はかなり厳しいです、24キロで1キロ分徴収されることがあります。
     1つのかばんは必ず23キロ以下にしてください。